自己紹介

ピアニスト 下條 恵理子(Eriko Shimojo)

 

全国各地でコンサートを行う新鋭の現役プロピアニスト。

2年前に事故で再起不能と言われていた指の怪我を克服し、

既存のクラシックの手法に発展させピアノの新しい魅せ方にチャレンジし、

ユニークにストーリー性を持たせたクラシックピアノリサイタルを展開中。

 

 

愛知県に生まれ幼少期よりピアニストを目指す。

私立南山中学・高等学校卒業。

ウィーン国立音楽大学に留学。

フェリス女学院大学音楽学部を経て、同大学院 音楽研究科修士課程修了。

論文『小さな手とピアノの相互関係についての考察』

学園祭にて平沼有梨氏(エレクトーン)とショパンのピアノ協奏曲第2番を共演。

大学卒業時、学業成績優秀者表彰を受賞。

モーツァルトのピアノ協奏曲第26番 『戴冠式』をフェリス室内管弦楽団と協演。

レインボー21サントリーホールデビュー コンサート2011に出演、「学長賞」受賞。

全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)演奏会員。

これまでに鈴木久美子、V・ドヴォラック、落合敦の各氏に師事。

ボディマッピングの長井芽乃氏、脱力奏法の岳本恭治氏に学び新たな奏法を確立してきた。

エクミュピアノサロン主宰。

 

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